3時間
一般社員向け
- 情報の分類(AIに渡してよいもの・いけないもの)
- AIの出力の確かめ方
- 委託先の管理
- 社内ルールのつくり方
AI Agent Programs
AI秘書・AIエージェントを仕事に使うための研修です。
対象者ごとに、何のための研修か、受けたあとどうなるかを書いています。
Programs
経営者・役員
経営者自身が、AIに何を任せ、どこで人が確かめるかを判断できるようになるため
推進役・現場リーダー
AIの活用を研修で終わらせず、業務の変化につなげる人を社内に育てるため
全社員・DX担当者
AIを使う範囲を広げる前に、情報の漏えいや誤った送信を防ぐ決まりを社内で整えておくため
Program
AIに経営の材料を読ませ、根拠を確かめ、人の承認を挟んで仕事を任せる。その一連の流れを、PCを使って一日で体験します。
実習で使うAIのサービスとアカウントは、貴社で利用が認められているものを伺ったうえで、開催前に決めます。決裁や送信をAIに無人で実行させる演習は行いません。費用は人数と実施形式に応じて個別にお見積りします。
Program
対象業務を1つ決めて、方針づくりから試作、運用までを短い期間で進めます。第2段階の4回から始めることもできます。
1半日(3時間)
対象経営層・事業責任者
やること
残るもの
23時間×4回(4〜6週)
対象現場のリーダー候補(6〜10名が標準)
やること
残るもの
38〜12週(任意)
対象リーダー候補と所属部門
やること
残るもの
時間は休憩を含みません。人数と題材の進め方は標準の案です。試作が完成しなかった場合も、未解決の課題と次の対応を残します。定着や数値の効果を保証するものではありません。費用は内容・人数・支援範囲に応じて個別にお見積りします。上司や現場を巻き込みながら推進する人を育てる長期育成版(全5回・5〜6か月)もご用意しています。
Program
AIに仕事を任せる範囲が広がるほど、渡してよい情報と、人が確かめる場面を決めておく必要があります。
3時間
6時間+30日間の相談
専門講師の体制が整い次第のご案内となります。それまでは、社内での情報の扱い方を含む生成AIの基礎と使い方を、全社員向けの研修としてご提案できます。セキュリティ診断・開発・設定変更は研修とは別のご契約です。費用は個別にお見積りします。
AI秘書に実際に任せている仕事の例や、頼み方の型はAI秘書・AIエージェントの実務Tipsで無料公開しています。プロンプトや資料作成などテーマ別の研修は生成AI研修プログラムをご覧ください。
費用は対象者・人数・実施形式で変わるため、個別にお見積りします。ご相談の前に整理しておくとよい項目は、見積もりに必要な情報にまとめています。進め方はご相談から実施までの流れ、よくあるご質問はFAQにまとめています。
対象者と目的の整理から
受講する方の立場と、いまの活用状況を伺ったうえで、研修の組み合わせをご提案します。ご相談の時点で費用は発生しません。